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子宮頸がんワクチン

子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)について

効果 HPV16型と18型の感染を防ぎ、前がん病変(がんになる前の異常な細胞)の発症を予防します。
接種対象年齢 10歳以上です。なお、11〜45歳までの女性は、子宮頸がん予防ワクチンの接種を推奨されています。
接種回数 十分な予防効果を得るためには、3回の接種が必要です。
接種費用 1回あたり15,000円(税込)



画像は、グラクソ・スミスクライン株式会社[allwomen.jp]より転用